妖精オッサン~落ち目のアフィカス野郎~

実施中のアフィリエイトを中心に、ダイエット、禁煙、教育の体験記をネタっぽくブログにしてます。

2017/12/06の医療健康アップデートを回避できるかも?を、ちょっと妄想してみた。捨てるサイトなら拾うサイトもあるだろう…。

スポンサードリンク


f:id:fairy-ossan:20180102022611j:plain

 

あくまで「妄想」です。俺は実践してない。する気もないw。つうか手法に一切の証拠が無い、そもそもググるが正式に対処方法だなんて発表してない。とりあえず簡単なところから難しい方法までを記事にしてみました。捨てるサイトなら…。拾ってみませんかw?

 

 

対処方法「簡単」:記事タイトルを変更する。医療用語は後ろへ!

f:id:fairy-ossan:20180102022717j:plain

俺さんの認識だと、SEO効果として文字が高いのは「サイト名>記事タイトル>h1、2タグ>その他」だと思ってますw。ググるさんのランクブレインは仕様を公開しないので、いつどう変わるか謎ではあるんですが、何となくこの優先順位が成り立ってると思う。

 

で、記事タイトルを変えるのは、医療健康アップデートに効果(回避)があるんじゃないかな?と感じています。

 

ググると「ヒットさせたい文字を可能な限り先端へ」とあります。医療健康ジャンルだと、例えば「腰痛」のサイトであれば

 

「腰痛に効果的な食べ物を5つ紹介します」

 

というタイトルだと、ググるさんで「腰痛 効果的 食べ物」で上位ヒットされやすくなります。これを医療健康アップデートを回避する意味で

 

「効果的な食べ物は何?腰痛にはコレ5つが効きます!」

 

が、好ましいんじゃないか?と僕は思っていますw。あくまで「案」ですw。つか、医療健康アップデートそのものもアプデされるらしいので、これにも対応されるとアウツだけどねw

 

 

対処方法「簡単」:サイト名を変更する。素人が書いてると分かるモノへ!

f:id:fairy-ossan:20180102022859j:plain

 

ちょっと上記の「記事タイトルを変更する」と似通っておりますが、医療健康アップデートが実施されて、事実、「個人の発信する情報が拾いにくい」と感じている声が上がっている様子です。つまり、強引なアフィカスサイトはどうでもいいけど、個人的に闘病している、健康食品を試しているというアフィさんの記事を読みたい!と感じている方は、意外と多いんですね。

 

俺もそうですw。「風邪」で検索して、別にwikipediaとか医者とかクスリとか製薬会社さんのサイトを読みたいんじゃない。生の現場を聞きたいですよね?

 

なので、もうね、医療健康アップデートでPVが1/10とかになってるんだったら、コダワリとかは捨てちゃって、思い切って「個人が発信している」と分かるようなサイト名に変更してみてはどうでしょうか?

 

例えば…。「逆流性食道炎の総合サイト」というサイトがあったとします。まぁ、個人運営なら間違いなく医療健康アップデートで圏外に飛ばされそうなサイトですw。これを「闘病日記~逆流性食道炎~」とかにしちゃえばいい。この「闘病」という言葉が、生の現場の声だろうし、ググるさん経由でヒットしそうですもんね。

 

他にも色んな「個人発信だね!」って分かるキーワードをサイトに混ぜる事で、欲しい情報が引き出してもらえるんじゃないかと思います。

 

 

対処方法「普通」:ドメイン所有者情報を代理ではなく公開する!、公開したドメインに差し替える(引越し)もw

f:id:fairy-ossan:20180102023103j:plain

 

俺さん、今回の医療健康アップデートは、おそらく「ドメイン」単位で信頼性フィルターを掛けてるんじゃねーかな?と感じております。「.co.jp」と「.com」だったら、あー、法人の.co.jpの方が信頼できるよね、ってことで、.comが圏外になってるような気がしますw。

 

で、この「法人かどうか?」っていうのをググるさんがbotなどで調べるんだとしたら、おそらく「whois」も打ってると思うんです。この「whois」って、要するにドメイン情報ってヤツですね。代理という名の「非公開」が設定可能で、お名前.comでドメインを取得すると「代理」設定が無料でできちゃうw。俺も公開しておりませんw。

 

で、ここを公開する。ちゃんと実名公表するっていうのが、試してもいいかな?と感じているSEOです。定かじゃないw。ただ、ググるが「何をもって信頼に値するのか?」と判断できる情報って、少ないと思うんですよねw。ちなみにドメイン情報は、虚偽があると削除されるリスクがあるので、ええ、なかなか詐欺には使われにくいと思われますw。なので、ここに正しい自分の情報を入力、まぁ、出来ない人も多いと思われますが、ここにランクブレインを揺るがすSEOがあると感じておりますw

 

 

対処方法「普通」:運営者情報のページを作り、個人情報を晒すw。facebookなどのSNSも使えっ!

f:id:fairy-ossan:20180102023242j:plain

 

ぶっちゃけ簡単に偽装できちゃう情報なので、ええ、あまり意味がないと感じておりますが、まぁ、運営者情報のページを作り、正しい個人情報を晒すのも効果があるかもしれません。

 

特にドメインの所有情報と一致させると、ええ、効果的かもしれませんよね。

 

顔の画像もオリジナルを使いましょう。ググるさんの類似画像検索機能は、我々が想像しているより遥かに強烈で凄いですよw?なのでネットで拾ってきた~とか無料画像だ~とかで、適当な「別人画像」を自分と名乗るのは、ええ、おそらくアウツか効果がないと思われますw。なので、ちゃんとした写真を撮って載せる。編集してもいいと思うw。オリジナルならねw。

 

んでもって、さらにSNSで情報発信している運営スタイルなんであれば、そちらも思い切って実名にしちゃう。これでドメインのwhois情報との認証に、プラスして信頼性は増してるように感じますよねw。

 

無論、ググるは、そんな事を正式に発表してません。あくまで俺さんの邪推ですw

 

 

対処方法「困難」:法人化して上記全ての対処方法を実践するw

f:id:fairy-ossan:20180102023508j:plain

 

さて、さらに信頼性を増すために、いっその事、法人化して運営、ドメインやSNSなども全て法人化しちゃいましょう。これは難しい事だと思いますが、ぶっちゃけSEO効果が最も高いのではないのか?と思っております。

 

だって考えてみてくださいよ。医療健康アップデートが行われたにも関わらず、まだ法人運営のキュレーションサイトが上位表示されているじゃありませんかw。

 

その手のキュレーションサイトって、ちゃんと法人運営されてますよねw。whoisも法人名、サイトにも法人名が書かれてあって全ての情報が一致しているw。これでキュレーションサイトなんかやってますが、医療健康アップデートを乗り切ってるサイトですよw?

 

なので、匿名で5万円しか稼げないようになっちゃった…。なら法人化して、一気に全ての諸情報に法人情報で更新しちゃうw。そうすることで50万円の稼ぎとかになるかもしれませんよ?

 

 

対処方法「困難」:学会を立ち上げて上記全ての対処方法を実践するw

f:id:fairy-ossan:20180102023655j:plain

 

はい。学会を立ち上げましょうw。ちなみに…。俺さんの無駄な雑学範囲だと、学会は自由に設立しても問題ないですw。法律的な規制はない。俺も明日から学会を立ち上げて、ええ、何するか分からないー、あー、あーって言っても逮捕もされませんし何も起きませんw。ただし!詐欺的な学会名は避けましょうw。実在しているモノに近いと、誤解を招くと言われてクレームはあるかもしれませんw。そちらが正式な学会で、何かしらの法的な意味があったら、一発で終了ですからねw。

 

で、学会を立ち上げたら、代表者として、堂々と「学会名.jp」というサイトを立ち上げればいいw。全く問題ないですよw?ただ、ドメイン情報の代表者名には自分の実名を入れるべきだと思いますけどね。何かあると色々とマズイですからw。

 

ちなみに…。この学会立ち上げっていうのは、金儲け考えたお医者さんが…。詐欺に…。おっと、こんな大雪の日に来客ですw。

 

ということで、医療健康アップデートで死んじゃったサイトを復活させられる「かも」しれない俺さん一個人の妄想でしたw。皆さん悔しいと思います。俺も正しい医療情報を個人ブログで流していた。現場の声ってヤツですよ。なのに一夜にして圏外になったw。嘘を書いてないのに「信頼できない」と言われてるようで腹が立ちます。もうPVだって100とか200ですよ。。死んだと思いました。

 

だから捨てようかな…。いやいや、どうにかして拾ってみませんかね?載せてる情報には自信があるのだから。ってことで終わります!!

日本の医療、くらべてみたら10勝5敗3分けで世界一 (講談社+α新書)

日本の医療、くらべてみたら10勝5敗3分けで世界一 (講談社+α新書)




Amazonで確認
カルテ返却―医療不信を解決する特効薬

カルテ返却―医療不信を解決する特効薬




Amazonで確認
病気を引き寄せる患者には理由がある。 医者だから教えられる、病院を上手に使うコツ

病気を引き寄せる患者には理由がある。 医者だから教えられる、病院を上手に使うコツ




Amazonで確認

スポンサードリンク